で見て、聴いて、歌う自薦の「昭和の歌謡曲」と「詩吟」 編集:石戸勝夫 

 (自宅でカラオケ)『二木絋三のうた物語』

                 
          
  

 自薦 『昭和の歌謡曲』


(昭和の歌謡曲<戦前>から抜粋)

■さすらいの唄    森繁久弥
■船頭小唄      
■湯の町エレージ   近江敏郎
■酒は涙か溜息か   藤山一郎
■影を慕いて     藤山一郎
■緑の地平線     藤山一郎
■青い背広で     藤山一郎
■旅の夜風      霧島昇
■誰か故郷を想わざる 霧島昇
■同期の桜
同期の桜  (当時の映像付き)
□海上自衛隊東京音楽隊「鎮魂 同期の桜」
■戦友
□戦友        鶴田浩二
■麦と兵隊      東海林太郎
■国境の町      東海林太郎
■馬賊の歌
      
□(詩吟)「富士山」石川丈山
□(詩吟)「金州城」乃木希典


(昭和の歌謡曲<戦後>から抜粋)

■異国の丘      吉田正・作曲
□異国の丘      鶴田浩二
■かえり船      田端義夫
■あざみの唄     伊藤久男
■山のけむり     伊藤久男
■青い山脈      藤山一郎 
■リンゴの唄     並木路子
■白い花の咲く頃   岡本敦郎   
■高原列車は行く   岡本敦郎
■東京だよおっかさん 島倉千代子
■この世の花      島倉千代子
■赤いランプの終列車 春日八郎
■別れの一本杉    春日八郎
■哀愁列車      三橋美智也
■古城        三橋美智也
■武田節       三橋美智也
■好きだった     鶴田浩二
■夜霧のブルース   鶴田浩二
■赤と黒のブルース  鶴田浩二
■流浪の旅      鶴田浩二
■荒城の月      藤山一郎

□(詩吟)「山行」杜牧
□(詩吟)「偶成」朱熹

■夕日の丘       石原裕次郎
■赤いハンカチ     石原裕次郎
■夜霧の慕情      石原裕次郎
□夜霧の慕情(カラオケ)石原裕次郎
■銀座の恋の物語    石原裕次郎
■さすらい       小林 旭
■有楽町で逢いましょう フランク永井
■東京ナイトクラブ   フランク永井
■君恋し        フランク永井
■誰よりも君を愛す   松尾和子
■再会         松尾和子
■南国土佐を後にして  ペギー葉山
■高校三年生      舟木一夫
■あゝ上野駅      伊沢八郎
■涙の連絡船      都はるみ
■津軽海峡・冬景色   石川さゆり
■舟歌         矢代亜紀
■雪國         吉 幾三
■さざんかの宿     大川栄策
■くちなしの花     渡 哲也

□(詩吟)「静夜思」李白
□(詩吟)「友人を送る」李白
□(詩吟)「春望」杜甫    

□(詩吟)「絶句」杜甫